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●【銅版画ワークショップ】

自分の『蔵書票』を創ってみませんか 

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・『蔵書票』って?

「蔵書票」あるいは「書票」は、本の見返し部分に貼って、その本の持ち主を明らかにするための小紙片。国際的には「Exlibris(エクスリブリス)」(「だれそれの蔵書から」という意味のラテン語)と呼ばれ、英語では「bookplate」。いわば蔵書印のオシャレ版です。

・講習内容

今回は自分の蔵書票を創ります。自分自身を表現してみてください。
参加者は必ず原画(自分の名前とExlibrieを記入)を鉛筆で描いてきてください。

日程:

2012年2月25日(土) 10:00〜15:30

場所:

プラネットEartH (神戸市中央区元町高架通3−172)
      モトコート2中ほど山側

持ち物:

原画(8cmX10cmのサイズに紙に鉛筆画)、エプロン、薄手ゴム手袋、

 

ウエス(古タオル)、古新聞一束、A4大雑誌(版画の持ち帰り用)

費用:

¥1,500(銅版、版画紙等材料費込み)

定員:

20名(要申し込み) 締め切り2月20日

申し込み先:

プラネットEartH

 

  IPphone:050−3716−3540

 

  E-mail:  planetearth@nifty.com

 

  FAX:  078−366−0756

銅版画講師

河内正明先生【版画家】 電話:090−6557−5726

地図:

プラネットEartH

主催

元町高架下(モトコー)にぎわいづくり実行委員会

協力

NPO法人リ・フォープ

助成

阪神・淡路大震災復興基金「まちのにぎわいづくり一括助成事業」